カルガモ引越センター


お客様に合わせたプランを各種ご用意させて頂きました。お客様の引越し内容に合わせたページをClickしてください。

  • お引越しの流れ

    小さなお荷物はあらかじめおまとめください。ダンボールやガムテープ等、お引越しに必要な梱包資材は必要なだけご用意いたします。大きな荷物はドライバー兼、当社のスタッフにお任せください。

    無料サービスいろいろ スタッフはすべて専門の訓練を受けたプロフェッショナル
    引越し耳寄り情報!

    ★1番最初にあると便利な物

    多くのお引越しを見ていますと、引越し後に一番最初に必要になるものは「掃除道具」のようです。丁寧な作業を心がけてはいますが、屋外を行ったり来たりする作業ですのでどうしても部屋内は汚れてしまいます。ある程度キレイにしてから荷物の整理をはじめるお客様がとても多いみたいです。掃除機とシートモップなどはすぐに出せるようにしておいた方が良さそうです。

    それから意外と忘れがちなのが「カーテン」です。特に冬場などはすぐに暗くなってしまいますので、お部屋の中が丸見えになってしまいます。引越しをされたら軽くお掃除をしてカーテンを取り付けると、とりあえずは安心して開梱作業などができると思います。

    ★引越し挨拶で喜ばれる品物とは?

    開梱作業も落ち着いてしばらくしたら、ご近所に挨拶に回ると思います。戸建てなら両隣と後ろ、向こう三軒、マンションなら両隣と上下階が一般的のようです。このとき簡単な粗品を持参すると思いますが「そば」を持参するのは実はあまり喜ばれません。食品よりも日常生活で必要な消耗品の方が喜ばれているみたいです。例えば洗剤や、サランラップなど。新聞屋さんみたいだなーと思った方は、ちょっと洒落た感じのタオルなども喜ばれるみたいです。

    引越しの計画を立てる

    自分で引越しする?それとも引越し業者に頼む?
    トラックを借りずにマイカーで運送できてしまう範囲内のお引越しでしたらご自身でお引越しされた方が安くつくかも知れません。とは言え、荷物があまり積めないマイカーを利用して長距離を1日に何度も往復するような場合はガソリン代の方が高くつきます。セルフ引越しと引越し業者への委託を決める簡単なボーダーラインはズバリ!「トラックを利用して一回で済ませたいなら専門に依頼」というところではないでしょうか?レンタカーで・・という選択もありますが、大手のレンタカー会社で調べてみますと、雨天でも安心して利用できるアルミコンテナの2トン車で、24時間借りて約\27,000!(税込)です。(驚)この金額があったらカルガモなら同様の内容にドライバーと助手1名付きでもお釣りがきます。
    2~3社に見積りをとってみる
    今時何処の引越し業者さんもお見積りは無料なはずですのでどんどん利用しましょう。上手なお見積りの依頼方法は、大手、中堅、格安の3社程度に絞って見積りを依頼することです。あまりたくさんの会社に一斉に依頼すると、一斉に返信が返ってきてしまいますので逆にパニックになってしまします。
    見積り依頼するときのコツ
    お引越しする前に一度、ザーッと「持って行く物」と「処分する物」などをわけ、実際にどれくらいの荷物があるのかを把握しておくことが見積りを大きく左右するポイントだと思います。まだまだ荷物の量に応じて料金を決める業者が多いので、お見積りの際にネホリハホリ聞かれて答えられないと、お見積りに時間がかかってしまったり、万が一に備えて一回り大き目の配車をされてしまう恐れもあります。最近ではお電話やネットで簡単にお見積り返答ができるよう「間取り」で配車を決めることが多くなってきましたが(弊社もコレ)、特にお荷物が多い場合などは具体的に相談された後、担当者に来てもらって正確な見積りを出してもらった方が良いとは思います。又、早めにお見積り依頼いただけると配車の予定が組みやすく、引越し業者にも負担がかからないので、料金やオプションなどで様々なサービスを受けれる場合が多いです。目安としては1ヶ月以上前が理想です。(急ぎの場合はこちら)
    どこの引越し業者に依頼しようか・・
    それはもちろんカルガモ引越センターにお願いします!弊社は2005年のサービス刷新で他社との差別化を図ろうということで、プレゼントなど余計なことをしない代わりに、その分を価格の安さやサービス品質の向上に徹することに決めました。創業38周年100万件実績の経験を活かして「引越のプロ」として誠心誠意あるサービスを提供させていただきますので宜しくお願いいたします。

    上手な荷造りの方法

    引越しこそ荷物整理のチャンスです!
    引越しは、家のものを根こそぎ整理する絶好のチャンスです。単に、今もっているものをそのまま新居に運ぶのではなく、本当に必要なものかどうかを見定め、不要なものを思い切って捨てるのもいいでしょう(不要品処分 オプション)。荷造りは業者の方が得意な場合も多いので、大型梱包などは任せてしまった方が良いかもしれません(標準オプション)。しかし荷物の整理だけ は、プライバシーを保つためにも自分たちで行う方が良いと思います。
    まずは荷造りリストの作成
    いきなり手近にあるものを片づけるのではなく、まず家の中を歩いてみて、「現在あるもののリスト」を作りま しょう。荷造りする段階では、ここから捨てていくものを除いた「持っていくものリスト」が必要になるわけですが、捨てるにしてもどこに捨てる、いつ捨てる という問題が発生します。小さなものはかまいませんが、たとえ捨てるものでもまずはリストに書き加えます。リストは、ノートに書いておくとよいでしょう。メモ帳やルーズリーフだと、なくしてしまったりすることがあります。引越の記録をつけるような気持ちで、ノートを一冊買って、そこに記入していきます。
    リストを作る手順
    大きな項目を立てて、しだいに細かいものを明らかにしていきます。台所にあるもの、居間、玄関、寝室、お風呂、ベランダというように部屋ごとの項目を作るわけです。ここから、調理器具という中項目を経て、フライパンがいくつ、鍋がいくつ、と記入します。しかしリストは目的ではありませんから、あんまり細かくなくても かまいません。たとえば、箸が何本、インスタントラーメンが何袋、とここまでやる必要はありませんね。この時点で必要なのは、荷造りの単位を把握すること なのです。
    取捨選択
    リストがまとまってきたら新居の大きさなどを考慮し捨てるかどうかを決めます。引っ越しすると不要品が大量に出るので捨て場所に困ったりしますが、そうした不要品回収をサービスとするオプションもございますので、お見積りの時に相談してみるとよいでしょう。そして必要な、持っていくものには、それぞれ以下の項目を書き加えます。 荷造りナンバー(段ボールごとに割り振る番号)荷造りは誰がやるか(家族/業者)いつ荷造りをするか(一週間前/当日)荷造りに必要なもの(段ボール/新聞紙/ロープ/古い毛布など)新居のどこに置くかだんだんイメージがわいてきましたね。カラーダンボールなどを使うと効率的ですよ。
    達人的ワンポイントアドバイス
    ピアノ、大型家具等荷造りが難しい物は業者に頼んだ方が良い。荷造り材料の中で多く必要な物は新聞紙と段ボール。新聞紙は1ヶ月分くらい必要。引越先で取り出すときのことも考慮して荷物に番号をつけ、何が入っているかわかりやすくしておく。いらない物は処分することも必要。出発当日も使用する物はうっかり荷造りしない。着替え・タオル・洗面用具・トイレットペーパー等忘れ物をしやすい場所は再チェックが必要。床下収納・天袋・物干し・当日の郵便物等お金等の貴重品は荷物にまぎれないように管理する。トラブル防止のために、荷物の積み込み・積み出し時は立ち会い、確認をする。
    種類別荷造り術
    われもの、壊れやすいもの
    割れ物同士が直にふれないように、面倒でもひとつひとつ紙包み。箱詰めする時は底に新聞紙等をいれクッションにする。重い物は下、軽い物は上。箱にわれものとわかりやすく表示する。
    エアコン
    エアコンは特殊なガスが入っているため、取り外しには専門的な技術が必要。また、引越先の取り付けにも工事やらなにやらがあるので、専門の業者に頼んだ方が無難。(エアコン着脱オプション)家具、タンスなどの大型家具分解可能な家具は分解しておく方が時間とスペースを節約できる。タンスの引き出しの中を取り出す。タンスの引き出しはガムテープでとめると家具の材質がはがれたり、ベタベタが残ってしまうこともあるので、ヒモの方が良い。
    照明器具
    照明器具と電球は外しておく。電球はわれものと同じく紙でひとつひとつ包む。
    冷蔵庫
    当日食品類が残らないように少しずつ早めに整理する。古いタイプの物は前日から電源を切って霜取りを行う。下の受け皿にたまった水を捨てる。電源コード・アースはガムテープで脇に止めておく。食品・飲料水等は腐ったり、漏れて他のダンボール箱の荷物にしみる場合がありますので処分しておく。又はクーラーボックスを利用する。引越先で指定の場所に設置した後は、1時間程度経過させてから電源を入れる。

    大きなダンボールに本・雑誌をいれたら重くて大変です。(1箱は30kg以下に抑えましょう)小さなダンボールにするかヒモで縛ると楽です。
    洗濯機
    排水ホースを排水口から外し、洗濯機を傾けて完全に中の水を抜く。ホース・電源コード・アースは脇にガムテープでとめるか洗濯槽の中に入れる。
    石油ストーブ
    タンクの中の灯油を完全に抜き取り、念のため空焚きをしておく。点火用の電池などは抜いておく。
    布団
    たたんで積み重ね、上から布団袋をかぶせると簡単。小物や割れ物を中に入れておかない。
    テレビ・ステレオ・パソコン
    引越先でわからなくならないようにリモコン・コードはひとつにまとめておくと便利。
    植木鉢
    鉢のところを紙で包み鉢ごとダンボールへいれる。前日から水やりは控える。
    貴重品
    お金、印鑑等の貴重品はひとつにまとめ自分で持っていく。

    引越し当日の確認事項

    引越前日の準備5ヶ条
    1.お金を用意しておく!
    ガス、水道料など、当日清算する料金があるときは、その金額、また明日の昼食代、交通費など、意外にまとまったお金が必要です。お引越しの際に大金を持ち歩いているのは何かと不安ですので、引越し料金のお支払いなどは事前振込みなどで済ませておくことをお勧めいたします。
    2.掃除用具をまとめておく!
    ぞうきん、掃除機、バケツ、ほうき、ちりとり、軍手、ごみ袋などを用意し、一個所にまとめておきましょう。荷造り用のヒモ、テープ、マジックペン、新聞紙、ぼろ布、古毛布なども一緒に用意しておきましょう。
    3.貴重品など手持ち品をまとめる!
    現金、通帳、印鑑など、貴重品が他の荷物にまぎれないようにしっかり管理。
    4.冷蔵庫の中をカラにする!
    前日にだけでなく、少し前から、冷蔵庫に食品ができるだけ残らないように献立に工夫をすることが必要です。前日には、冷蔵庫をカラにしなければなりません。明日の朝食用に、おにぎりやサンドイッチを作っておくとよいでしょう。食品も減るし、当日の朝、食器を使わないで済むし、一石二鳥です。氷を溶かしておくことも忘れないようにしましょう。どうしても残りそうな方はクーラーボックスのオプションをご利用下さい。
    5.最後の一箱にこれだけ詰めておこう!
    大き目のダンボールを一つ用意しておきます。中には、ポット、カップ(プラスチックなどの割れないもの)、インスタントコーヒー、お茶、お菓子、それに、引越すときに着る服(作業着ではありません)などを入れておきましょう。最後の最後に出てきた忘れ物は、この箱に入れれば良いのです。そのためにも大き目の箱を用意しておきましょう。
    引越当日マニュアル
    早起きをしましょう。やらなければならないことはまだまだあります。早起きをして余裕のあるスタートを切りましょう。服装は動きやすいもの、汚れても構わないものを着るようにしましょう。靴は、ぬぎはきがしやすいものを履きましょう。部屋の中と外をしょっちゅう出入りしなければならないからです。紐の付いていない運動靴が最適です。朝食はしっかり食べましょう。力仕事が待っているのです。朝食に使った食器や、洗面用具などを、前日に用意しておいた最後の一箱の中に納めましょう。箱の封はまだしません。引越し業者や手伝いの人が揃ったら、さあ、戦闘開始です。荷物が運び出され、カラになった部屋から順に掃除します。本格的なクリーニングが必要な場合はオプションのクリーニングをご利用ください。引越の最中に、ガス会社、水道局、電力会社の係員が、それぞれ、元栓等の停止と、料金の精算に来る場合があります。手際よく対応しましょう。掃除が終ったら、最後の一箱に用意しておいた服に着替え、作業着を箱に入れて蓋をします。この箱を積めば積み込み完了です。最後まで使ったものが最初に使うものです。引越先では、これが最初の一箱になります。

    トピックス

    2013/11/30ホームページをリニューアルいたしました。

    便利なリンク集

    TV ドラマタイアップ紹介

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